10分で20種類のゴルフ上達ワークアウト(可動性):ゴルファー向け自宅トレーニング

家籠りが続いて運動不足という方も多いと思ったので、自宅でもできるゴルフ上達のためのワークアウトを作ってみました。
わずか10分で20種類の運動を取り入れて、ゴルフスイングで使う身体の可動性を向上させることができます。

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10分で20種類のゴルフ上達ワークアウト(柔軟性):ゴルファー向け自宅トレーニング

家籠りが続いて運動不足という方も多いと思ったので、自宅でもできるゴルフ上達のためのワークアウトを作ってみました。
わずか10分で20種類の運動を取り入れて、ゴルフスイングで使う身体の柔軟性を向上させることができます。

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タイで下痢になったらコレ。炭でバクテリアを除去するGreator CA-R-BON

不覚にもタイで下痢に見舞われてしまいました。

なんども渡航していて、体にも免疫ができていたつもりもあったし、当たりやすいものが分かってきていたので油断していました。

タイの友人に下痢になったことを告げると、この薬が効くと紹介されました。
パッケージをみるとなんと「Carbon=炭」の薬のようです。

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ゴルフから得られる5つのメンタルヘルス効果

先日「5-mental-health-benefits-you-get-from-golf」(ゴルフから得られる5つのメンタルヘルス効果)という記事を発見しました。

この記事によると、ゴルフには精神的健康に関する調査データが存在していて、医療機関によるエビデンスなども紹介されていました。

1.不安を軽減する

ゴルフのような中強度の運動は不安症や、うつ病の発症を予防する効果があり、ゴルフをする人はしない人に比べて5年長生きするというデータもあるようです。

2.有益な社会性を提供する

同伴者との握手やハイタッチはオキシトシンの放出を促し、コルチゾールのレベルが低下するので、結果的にストレスが減るという報告があるようです。

3.うつ症状の改善

ゴルフを含む適度な運動を実施したうつ病患者はうつ病の症状が軽減したことがわかりました。

4.ストレスを軽減する

屋外での自然と接触する経験は、精神的疲労からのストレス軽減と回復を提供することが示されています。特に職場でのストレス(ビジネスストレス)に効果が高いことが立証されています。

5.セラピーとしての効果

薬物依存者がゴルフを実施したところ、健康と社会の幸福に対するポジティブな影響が見られました。

という内容が書かれています。
ゴルフは健康に良いとよく言われる理由がこうした記事からも分かりますね。

The Golf Retreatではゴルフに加えて、リラグゼーションを目的としたメンタルフィットネスプログラムも提供しています。

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ゴルフコンディショニングプログラムとは

The Golf retreatのサイトにゴルフコンディショニングに関する記事を投稿しました。

ゴルフコンディショニングプログラムはNESTAが発行するゴルフコンディショニングスペシャリストの認定を受けたインストラクターが実施する、ゴルファー向けのフィジカルコンディショニングプログラムです。

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ゴルフは健康にいいの?心拍数から見るゴルフの運動強度とは?

ゴルフを楽しむ方の中には、その目的を「健康のため」と位置付けている方も多いと思います。
自然の中で体を動かすゴルフは体に良さそうですが、カートの乗車や、ゆっくりとした歩行、さらに1,2秒で完了するスイングを見るとそんなに負荷が高いようには思えません…。
本当にゴルフって運動になっているの?体に良いの?という疑問について、今回は考えてみたいと思います。

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カジュアルゴルフ2019.08号コラム『ゴルファーのトレーニングでジョギングやウォーキングがもたらす効果が意外に大きい!?』

月刊カジュアルゴルフさんに連載している記事を公開しております。

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読書ログ『勝者の呼吸』

行きつけの鍼灸院で勧められて読んだ本です。
同じく呼吸法について書かれた『スタンフォード式 疲れない体』と合わせて読みました。
スタンフォード式の方でもIAP呼吸法について書かれていて、この勝者の呼呼吸でもIAPが紹介されています。

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