大矢隆司(Takashi Oya)– Author –
ゴルフ活動家
ゴルフビジネスに特化したコンサルティング、ゴルフ場のオーナー代理人、ゴルフコース改修プロジェクトマネージャー、人材育成のためのコーチング、セミナーや執筆をしてます。詳しくはプロフィールページをご覧ください。
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月刊ゴルフマネジメント連載#33 「今のままでいい」を打破する。現状維持バイアスの克服法
ゴルフ界の総合経営誌『月刊ゴルフマネジメント』で、人材育成に関するコラムを連載させていただいております。 月刊ゴルフマネジメント(一季出版)→ 第33回はのテーマは『「今のままでいい」を打破する。現状維持バイアスの克服法』です。 月刊ゴルフマ... -
タイの至宝となるか?アユタヤ県の最新ゴルフ場 Sai Golf Club
タイでは、先日ご紹介したバンラカットクラブや、LIVゴルフが開催されたストーンヒル意外にも、コロナ禍で新たにゴルフ場が建設されています。 今回はアユタヤに2021年に建設されたSAI Golf Clubを視察させていただく機会がありました。 SAI Golf Club 正... -
月刊ゴルフマネジメント連載#32 優秀なリーダーは影響力を理解して、パワーを使いこなす
ゴルフ界の総合経営誌『月刊ゴルフマネジメント』で、人材育成に関するコラムを連載させていただいております。 月刊ゴルフマネジメント(一季出版)→ 第32回はのテーマは『チームが成長していく過程を示す『優秀なリーダーは影響力を理解して、パワーを使... -
日本のゴルフ場が人手不足問題から抜け出すために。米国のMake Golf Your Careerの本気から考える道標
Make Golf Your Thingsはコロナによるパンデミックで勢いを取り戻した米国ゴルフ業界が、「このチャンスをものにしよう!」と設立された業界横断の非営利組織で、USGAやPGA tourなどの業界団体の他、テーラーメイドやキャロウェイなどの用具メーカー、Golf... -
住地ゴルフによる『リディア・コー、渋野日向子ら海外メジャー優勝者のトレーナー斎藤大介氏が語る「アマチュアゴルファーのスイングエラーの9割は身体の問題」』を開催
ゴルフ会員権仲介で50年の歴史とトップシェアをもつ「株式会社住地ゴルフ」で、ゲストにゴルフトレーナーの斎藤大介さんをお迎えして、オンラインセミナーリディア・コー、渋野日向子ら海外メジャー優勝者のトレーナー斎藤大介氏が語る「アマチュアゴルフ... -
月刊ゴルフマネジメント連載#31 チームが成長していく過程を示す「タックマンモデル」
ゴルフ界の総合経営誌『月刊ゴルフマネジメント』さんで、人材育成に関するコラムを連載させていただいております。 月刊ゴルフマネジメント(一季出版)→ 第31回はのテーマは『チームが成長していく過程を示す「タックマンモデル」』です。 月刊ゴルフマ... -
ゴルフ場のD&Iにこそ成長のヒントが隠されている
近年では「ダイバーシティ&インクルージョン(以下D&I = Diversity and Inclusion)」という言葉をよく耳にするようになりました。今回はD&Iについてゴルフ業界の方々に理解を深めていただくと同時に、ビジネスの成長や組織(特に労働力確保)に... -
住地ゴルフによる「冬のゴルフに備えるゴルフフィットネス」を開催
ゴルフ会員権仲介で50年の歴史とトップシェアをもつ「株式会社住地ゴルフ」で、ゲストにゴルフフィットネストレーナーの岡森雅昭さんをお迎えして、オンラインセミナー「腰痛、肩痛、冷え、冬のゴルフに備えるゴルフフィットネス」 のオーガナイズを... -
月刊ゴルフマネジメント連載#30 チームを育てる。最強のチームの作り方(2)
ゴルフ界の総合経営誌『月刊ゴルフマネジメント』さんで、人材育成に関するコラムを連載させていただいております。 月刊ゴルフマネジメント(一季出版)→ 第30回はのテーマは『チームを育てる。最強のチームの作り方(2)』です。 月刊ゴルフマネジメントに... -
ゴルフ場のプロショップの類型とマーケティング戦略
いまゴルフ場のプロショップに求められていることは何でしょうか? アメリカやオーストラリアのゴルフ場でプロショップと言えばそこには所属プロが常駐していて、ゴルフ用品の購入はもちろん、プレーやドライビングレンジのチェックイン、ゴルフレッスン、... -
月刊ゴルフマネジメント連載#29 チームを育てる。最強のチームの作り方(1)
ゴルフ界の総合経営誌『月刊ゴルフマネジメント』さんで、人材育成に関するコラムを連載させていただいております。 月刊ゴルフマネジメント(一季出版)→ 第29回はのテーマは『チームを育てる。最強のチームの作り方(1)』です。 月刊ゴルフマネジメントに... -
ゴルフ関係者でも意外と知らないカート道の話
日本ではカート道を走行する5人乗りの電磁誘導カートが主流ですが、カート道は本来どのように設置されるべきでしょうか? 実は海外でよく見られる乗り入れを前提とした2人乗りカートの設置方法と、日本のオペレーションでは理想的なカートパスは異なります...